尊大に生きてます - 2008年10月07日(火) 上司に捕まったので昼飯という名の面談へ。 会社の危うい現状とか、こっちの勤務態度への諫言…じゃない忠告とか、 そういうものを聞かされながら値段の割にイマイチなメシを食い。 予定調和的にゴチになり。 でも本音は 「あーあ、松●の牛めし食べ損ねた…」 「むう、本読む時間がなかった…」 「今から戻ってもにゃんこからかう時間もない…」 というマイペース。 しかも率直な感覚では、話された内容に対して 「はっ、ある訳ないじゃん、何様デスカ。」 「とか言いつつ無駄な仕事大量生産したのはドナタでしたっけ。」 「こっちから見切りつける予定ではあるのでオカマイナク。」 とか思いつつ。 一番何様なのは言うまでもないです。 尊大に生きてるなぁと我ながら振り返って思ってます。 でも。 自分を肯定するのは自分自身のライフワークだと思うので。 「それでいい」じゃないんです。 「これが実際」なんです。 事実は否定せず、現状を認識し、 その方針で突き進んだ後の自分に対する感覚をもとに言動や信念っぽいものに修正かけたりするのみです。 とは言っても、今の方針は自分に甘い路線だとは認識してます。 自分を甘やかして可愛がってやるぐらいしかすることがないんです。 -
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