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リー夫婦が… - 2008年08月30日(土)

狩り生活近況。

一般的には後ろの三文字で呼んでるみたいですが、
あと、それをさらに後ろ一文字縮めてcp表記してる人も見かけたりしますが、
まぐね的には頭一文字と尻一文字を長音で繋げて
♂を「リース」、♀を「リーア」と呼んだりしてます。

…という前置きで何を言いたいかと言いますと。

雪山の美白にょろにょろを倒すための火竜夫婦が倒せません。
…って詰まりっぷりです。

リースさんにはこてんぱんにされ、
リーアさんと一緒に出てくるヤドカリ共に邪魔されてるうちにがつんとやられ。
素材とかしっぽとかどころじゃない状況。
お供にゃんこも気が付くと復活不可状態。

ここが正念場ですよまぐねさん。キャラ名まぐねじゃないですけど。

他人の知恵は当分借りない!を己に誓ってのプレイなので
もうしばらく試行錯誤か猪突猛進で頑張ってみます。
…少なくとも、「倒せないからもうやってない」とか言い始めるまでは。

リーアちゃん………。すんごいつん(でれ)。
いやむしろここは某先輩発明のツンギレってやつですか。

あ、些細ですが昨日初捕獲成功しました。大猪を。
毎回力の限り状況も考えずに滅多切りするのみだったので生け捕りしたことなかったんです。
でも近くに捕獲体転がってるまんまだとついついトドメをさしに行きたくなります。






コッパズカしい言葉遊びですが。
誰かにとって親しい誰かが「生きて」くれるということは、
「いっしょに来て」くれるということと受け取ってみる、というのはどうでしょう。
「っしょに」が省略されるという変な理屈ですが。

よく「わたしを置いて行ってしまわないで…」みたいな言い回しありますけど、
素朴に素朴に考えるのなら、死んだ相手はもう動かない訳で、
死後の世界やなんかの概念を持たない存在にとっては、
それは「行った」のではなく、「わたし」を無視してそこに「居続ける」ということになるのでは?と。
それなら、どこへ行くにも一緒について来て、呼べばやってきてくれる相手だったのが、
死んで、動かなくなって、「いっしょに来て」くれなくなった、ということになるかな、と。

時間軸で考えた場合でも過去から未来への流れから死んで離脱して、
まだ生きていて進んでいる存在から見れば、頑として動かなくなっちゃって、
一緒に時を越えてくれなくなる、ということですし。

まあ、「止まってるもの」と「動いているもの」なんてのは、
相対的な概念なのでどこを中心にして捉えるか次第、その程度のものなのかもしれないですけど。
天動説と地動説みたいに。
地動説を当然と思っている現代人にしたって、やっぱり「日が昇って」「日が沈む」わけですから。

そんなことを帰りのチャリのオリキャラ妄想で考えていたのでした。
分かる人に言えば、これ、ノガの思考として採用するつもりです。


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