つい無言にもなる - 2008年06月25日(水) 自身の仕事のあまりのいい加減さにイヤになりつつ、 今日は月に一度のフットサルのない水曜日という事実にもさらに憂鬱になりつつ、 それでも買い物(猫缶とか)して帰ってきてため息一つついたらメールが来て。 「三人は外で食べました。まぐねの分のメシはない。」by姉 なんで帰宅後のタイミングで寄越しやがるかな駅の時点で来てたなら飲み会やってるはずのサークルの後輩誘ってラーメンでも食べて帰ってきたってのに…! と盛大に独り言を呟いた後、 気を取り直すべく読書してたら自称21歳のにーちゃんから自称「しつこい」セールスの電話が来て そんなものの応対程度の会話で人間成分を補充した気になれてしまう自分の現状のアレさ加減にさらにイヤになりながらも しょうがないと諦めて独りメシにし終えたところで姉が帰ってきて謝りまくられて むしろこっちが謝らせまくって悪いことしてるような気にさせられてー。 そんな時に共犯者が悪気なしに帰宅。 一言も連絡入れずにまぐね抜きでメシ喰ってたひとりにも拘らず、 姉とは対称的に一言目も二言目もその次も愚弟に対する猫なで声。 こんな状況じゃあ意地になっちゃってつい無言にもなってしまうのが まぐねの限度ってもんでした。 今晩はクサクサした気持ちを自虐的に自己陶酔的に楽しんだ後、 狩りでもして気持ちを切り替えていきたいと思います。 ところでさっき思ったんですけど。 キャラ作成でギギっぽく作ったらさぞかしハマるんでしょうねぇ、モンスター狩り。 銀髪白肌の男に大剣振り回させればかなりそのまんまになれるんじゃなかろうかと。 んで赤毛のオトモをガユと勝手に名付ければ主人公セットに。 性質が「臆病」とか「爆弾のみ」とかならより完璧。 -
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