密かな敵 - 2008年05月14日(水) 会社にはメタボにゃんこという油断のならない敵がいますが、 実はもう一つ、隠れたハードルがあるんですよ。 それはバイトのS君。 会社(事務所)に一日中ずっといるのなんて、大抵はねこと自分だけ、 その次に良くいるのがこのバイト君。 一日同じ空間を共有して交わす会話が 「先にお昼行ってきます」「はい」 「プリンタの接続もらっていいですか」「すみません、どうぞ」 だけ。 あとは上司から言えor聞けって言われたことくらい。 なんですけど…あいつめ 上司(電話)「何も聞いてない?え、まぐねさんから指示もらえって言っておいたんだけど…」 とかを地味にやってくれやがるんですよ。 データ入力も手慣れているはずなのにチェック緩いのを良いことに結構テキトーだし。 バイト暦は同じくらいで、こっちは右往左往なのに放置されてる新入社員、 向こうはバイト担当上司が面倒見ているベテランバイト(?)。 なんだかなぁ…とか思ってしまうのですよ。 自分の未熟がまざまざと見せつけられてるような、とでも言いましょうか。 言う程こっちが偉い訳でも詳しい訳でもないけどでもあいつのイマイチな点の存在は感じている…という具合。 近頃は研修の行き届いた大手さんなまぐねとのやり取りNo.1な某団体との電話が和みの場になると言う、想像もつかなかった状況になってます。 特にT“支店”。 訳の分からないおっさんもここにはいませんし。 -
|
|