気が付いた - 2007年12月17日(月) 卒論は四年間の集大成、という言葉を良く聞きますが、ひとつだけ、まさしくそうなりそうなポイントが見つかりました。 すなわち。 レポート類を期間内ギリギリの着手でとりあえず単位になるレベルで仕上げて提出、 というお決まりのパターン、その技術(?)を適用する最大級の相手になるんじゃないかと。 それなら確かにこの四年間で常に崖っぷちに追い込み続け磨き続けてきた領域です。 どこまでもはてしなくしょーもない領域ですけど。 気が付いて、にやり、とか笑ってみたい気分になったのでした。 阿呆限界を突っ走る、というネタとしてなら、もう少し付き合う気になれるかもしれません。 今年はダイガク関連の忘年会総欠席の可能性が濃厚になってきました。 理由は、行きたくない面子とか、遠慮が無難、とか。 それ以前の付き合いのみんなとならしたいんですけどねー。とても。 そうそう。 先週末、某デパ地下で高校時代の担任の先生に偶然会いました。 と言いますか、レジで先に並んでたのがS先生で、向こうが先に気付いて声をかけてきたのでした。 こっちは、なんか見覚えある気がするなー、くらいにしか思ってなかったんですけど。 お変わりなくて、何より。 -
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