おっさん医務所 - 2007年07月23日(月) 我ながらビミョーかもと思いつつカウンタ語呂合わせ。 031644。 031200番台は「お財布〜」で始められそうだったのにネタにし損ねました。 気付いてしまった以上、ちょいと勿体なく思ってます。どーでもいいですけど。 今日の話ではないんですが、書き残しておきたいのでここで。 昨日の朝起きる直前まで見ていた夢の話です。細かい脈絡はだいぶ忘れてしまいましたが。 オ●カルがユ●ナに化けました。しかも死後。 ベルばらからFFへは我が脳味噌ながら斬新だなぁと。 とりあえず、豪華な金髪で細っこい体つきの男装の麗人が銃弾に倒れる辺りから始まるんですよ。 でも彼女って正しくは病死でしたっけ?うろ覚えですけど。 で、こりゃいかんということでおろおろしながら抱き起こしてみるんですが、 見るからに助かる見込みなし。 その場で一通り親しい人たちが別れを告げにきて、その後最期を迎えるに相応しい場所へ移動。 …自動車で。しかもたぶん黒いタクシー。 移動中もどんどんやばくなり、あぁなんか冷たくなってきたんじゃないか?とか思いながら後部座席で抱えてました。 今思えば、この辺で既に茶髪のキャラになっていたような…。 到着したのは多分、アルベドホーム。 車から降ろして間もなく息を引き取るユウ●。 葬送儀礼(異界送り?)をしなきゃならないってことになるんですが、 彼女がアルベドとして異端or半端だから、という理由で族長?たちからは認めてもらえず。 今考えれば、ハーフという生い立ちに由来してたのかも。 ついでに、スピラ(=螺旋)世界において、螺旋の瞳を持つ部族ってすんごい象徴的ですよねー。 しょうがないので、異端は異端なりの道を行こうということで、 どこかの大河の岸に移動しました。たぶん、シパーフ乗りとかのいるあの河。 イメージとしては、ガンジス川に近くて、煉瓦づくりの火葬用の台のようなものもあるんですよ。 そこに安置して、○○(忘却)が足りない!ってんで、テ●ーダをパシらせて。 X-2で復活した以上、今度はティ●ダの方が、先に逝くユ●ナを見送る可能性もあるってことだよな、と思いつつ。 最終的には全身全霊を込めて祈り子の歌で送ったのでした。 自分の立ち位置(キャラ)は、リュ●クだったっぽいシーンもありましたが、 基本的には故人と縁のある不特定(顔のない)人物でした。 葬送の夢なんて、何かもの凄く暗示的な気がしました。 神聖?、神秘的?そんな雰囲気も醸しつつ、悲哀というよりは空虚に満たされたイメージ。 -
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