木曜過ぎるとほっとする - 2007年07月05日(木) 現在バイトは火・水・木で入ってます。 朝は洗濯物を干して、ゴミを出してから8時前に家を出ています。 で、自転車漕いで、電車に揺られて、着いたら眠気と浮腫(むくみ)と腱鞘炎(?)と闘って。 平日のわずか半分しか働いていないのに、バイトの三日間が過ぎるとほっとします。 明日は朝ゆっくりできる〜とか、筋トレ行けるぞ〜とか。 だいぶ気持ちが楽になるみたいです。 来年になれば、進学のつもりがない以上、どこかで平日びっちり勤務しているはずなんですが、 今からこれじゃあ、とてもとても、見通しが暗いな…と心配になります。 仕事は確かにカネを稼ぐ手段ではありますけど、 その後の人生のかなりの部分を注ぎ込むことになるのだから、 心身の消耗をカネに変換するだけの苦痛の場にはしたくないんですけれど。 生きがい、とまでは言いません。 でも、心身にプラスの何かを、じんわりと染み込ませるようなものであって欲しいと思ってます。 それなのに、こんなんでどーするのさ、自分。 多分ここよりもラクで条件良い身分なんて、社会人になりゃあ望めないよ? -
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