ゆうさんのばか〜ッ!(泣き言&愚痴) - 2007年06月17日(日) 今日も叫んでしまいました。 えーと。 こんばんは。 まぐね@レギュラー落ちです。 今日はサークルの連中は試合に行っているはずなんですけど、 「人数多いからまぐねは遠慮してもらえるかな?」と言われて(メール)しまいました…。 前回のサークルの現場では「出たい?じゃああとで詳細メールするよ。」とか言われてたんですけど。 しかもそのメールはついに来ず終い。 前日に恐る恐る「もし良ければ行きたいんですけど…」とメールした返事があれ↑。 会場がどこなのかも分からないままですよう。 後輩優先したいなら、もっとはっきり早い段階で伝えてもらいたかったものです。 そういう理由で断る以上、それが他意なしの真実かどうかは関係なく。(まあ、不足してないのは事実のはず) 前回の練習で、今日試合に行ってるはずの子に「自分も行くよ〜♪」と伝えてたんですが、 もしその子が「あれ?まぐねさん来ないんですか?」とか聞かれたら、 Yさん(実質永代代表)一体なんて答えるんでしょうねぇ。(悪意) まあ、どーせ。 今回の一件は、世の中からすれば、大して騒ぎ立てる程の不当性は認められないんでしょうけど。 Yさんも「遠慮してもらった」とか心底平然と伝えてそれで終わる話なんでしょうけど。 恐ろしいのは、 「自分なんてそんな程度の存在としか思われてなかったんだな!じゃあもう来ないよ!」 とか、引き止めてもらおうとして言った場合。 「だってその学年だし引退してて、来ないのが当然でしょう。(この暇人。)」 と正論で切り捨てられてそれで終わると予測できること。 このゲームでは、このプレイヤーは既に充分袋小路にはまり込んでしまっていて、 この選択肢を選んだ瞬間、死亡確定ルート一直線、という状況があまりに多いんですよ。 だから、もはや何も選ばず画面の範囲で右往左往してみるのみ。 一歩進めば、エスカレーター式13階段。 何もなかったことにして、練習に行って、精々縮こまってしおらしく仲間に入れてもらうだけ。 入れてやったフリをしてもらうだけ。 この年月で、このプレイヤーは何も手に入れていない。 -
|
|