もー。 - 2007年03月25日(日) 春休み気分になってから割とすぐに借り始めた本がようやく読み終わりそうな感じがしてきました。 「魔法の声」の続編、「魔法の文字」。 貸し出し期間の延長も使ったし普通に延滞もしたし同じ本の別個体(笑)を借り直しもしてます。 この春休み、持ち運びに不向きな分厚いハードカバーを読む時間って予想以上にありませんでしたからねー、今のところ。 四月になってもあまり状況の変わらないままに新学期突入、という可能性も大きいんですけど…。 研究な本の方に至っては最後のゼミ発表以降開いてすらいません。うわー。 話戻して、本の魔法のシリーズのこと。 翻訳について、一つだけ、どーにも腑に落ちないんですよ。 主人公(13歳の少女)の父親(確か40代)の口調。 一人称「わし」、語尾「〜じゃ。」って…どうなんですか。 そこまで老いたキャラでは確実にないんですけど。 ドイツ語圏にそういうニュアンスを滲ませる文法があるのかないのか知りませんけど、 これは翻訳者さんの判断だよなぁ…何でなんだろう?と割と本気で疑問に思う訳です。 ところで、昨日書き損ねたネタになる話。 盛大に阿呆で楽しい夢を見たんですよ。 アンちゃんと一緒に合コンに行く夢です。 第一形態の、そのまんま巨大なサイズの彼女と、です。擬人化とかではなくドラゴンの。 しかも彼女には本命がいるので(笑)確実に人数合わせ。勿論相手は人間男性。 ………なんて無茶なんでしょう。 会場はどこかのホールらしく、体育館のような広さがあったので入ることはできましたけど、 そのままコンパが進行していたら間違いなく起動時のムービーの某シーンそのままに彼氏が殴り込みにきたことは間違いありません。 どうせならそこまで見続けたかったです。残念。 -
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