なんとなく、浮かれ情緒 - 2006年12月17日(日) 一昨日悩んでいた新幹線vs鈍行の旅行でしたが、昨日自分時間で悠々過ごしてたら気分も向いてきたので安旅決行。 案の定、起床予定時刻よりも早く目覚め、布団の上で寝ていた猫と同時起床、一緒に朝食。 5時半の段階では真っ暗だったのが、家を出る6時半頃になると薄ぼんやりと明るくなってきていて、 普段日の出に関わるイベントってお目にかかれないだけに、日が昇るという現象に対してちょっと感動したりなんかして。 凄くないですか、実際。 で、後は乗り継いで乗り継いで乗り継いで乗り継いで到着。 一番長く乗ったのが1時間ちょっと、だったと思います。 時間帯や線の性質なのか、どれもすんなり座れて思ったよりも快適でした。 ひとつだけ。その1時間ちょっとの隣にいたおばちゃんが「くーー。……。くーーー。」と 結構はっきりした寝息立て続けてたのがちょっと困りものでした。でもまあそんだけですけど。 到着後の目的は餅つきだったのでした。 帰りは家族と合流しているので自動車の後部座席にて爆睡。 これくらいが丁度良い感じです。 -
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