わくわくのおわり - 2006年11月25日(土) 今日の昼は軽めに某ドーナツ屋の飲茶セットにしたんですけど、 飲茶があるのにホットの中国茶がないって、アンバランスですよねー。 おかゆとアメリカンコーヒー。点心セットとカフェオレ。うーん………。 その時に知ったんですけど、グッズのポイントカードの方式がガラリと変わってしまうそうで。 ポイントの有効期限が一年になったとか、利点は前面に押し出されてますが、 グッズゲットまでに必要な金額がほとんど倍以上になるとの姉指摘も。 自分としては昔のドーナツ頬張りながら期待しながらスクラッチするのが好きだったんですよねぇ。 理論的には1枚につき2箇所のスクラッチで景品一発ゲットも可能!という夢とか、 家族で削って2点だっただの3点が出ただの言い合う時間だとか、 結局は1点ずつで、「もう1個買って帰るかー」となったりだとか、 そういうのが良かったと思うんですよ。 それが、スクラッチ部分が追いやられて、しかも今度は印字タイプのカード式に。 どんどん味も素っ気もなくなっていく感じが残念でなりません。 合理主義? わくわくという付加価値に対してカネを出していた客がいる現実も数字に反映させるべきだと思うんですが。 どうなんです、ミスター? ただしノエルは食べておきたいですね(笑)。 -
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