単語小テスト - 2006年10月26日(木) 1年の時の「二外」の「スペ語」以来久しぶりの単語書き取りテストをやりました。 この必死で頭に詰め込んで、終了と同時に急速に忘れていくタイプの記憶方式、もはや懐かしく思えました。 浪人時代は毎週前のコマで猛烈に頑張ってたなぁ…。(←課題が済んだ人から自習可だった) ちなみに今日やった、来週以降もやっていくことになる言語はラテン語です。 正確に言えば、ラテン語が学名に用いる言語として指定されているだけなんですけど。 でもトリブラの膨大なルビを異国情緒を感じながら読んでいた人間の端くれとしては、 なんか嬉しいんですよ、ちょっとだけ。 被る単語がある可能性が少ないのも分かってはいますけど。 だってまず間違いなく「鋸歯」とか聖書に出てきませんし。 勿体ないので今日一番手こずった二つをメモしときます。 Cephalotaxus harringtonia Sciadopitys verticillata きっと来週にはこの二つが日本語の何にあたるのかも忘れ去っていることでしょう。 と言っても、今でも大して分かってませんけど(笑)。 あ、あとここでいきなりスペル間違えてるってのもあり得て笑えます。 -
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