当然のように - 2006年10月19日(木) 今期から分属されてきた後輩達を歓迎するコン(教員付き)が今日あったみたいなんですが、 結局欠席連絡もしないままにサボってしまいました。 90人くらいいた学科単位から20人を下回るコース単位に属する集団が変わっても他人ばかりです。 流石に三年になって同輩に名前を尋ねる訳にもいかず、こうなるともはや、分からない人には視界に入ってもらいたくありません。 分かってないのをまざまざと見せつけるのは誰にとってもプラスにはなるまいて、ということでご勘弁。 逆に、自分でも基本ステータス(笑)が認識できる人達はみんな、勉強とか趣味とか身だしなみ(笑)とかに頑張ってるのでそこに混じるのももの凄く居心地悪いです。 何て言うかもう、手詰まり。 研究室の先輩達に関しては自分にしては頑張って憶えたんです。(威張るなって) だからさらに後輩も憶えるなんて無理難題言わないでやってください…という気分。 こんなんで社会人になんて、慣れる道理がないです。 …いかん、浪人時並の鬱スパイラルに突入できそうな状態だこれじゃあ。 腐敗じゃなくてせめて空気と糖分足して発酵させてやらないと…… -
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