今日も思い出し日記・2 - 2006年09月20日(水) 合宿2日目。 我がサークル史上類を見ない快晴っぷり。 日焼け止めは一応塗ってましたけど絶対汗で流れたな、という具合でした。 午後は合宿メンバー計24人を4チームに分けての対抗戦をしました。 チーム分けは事前に幹部メンバーで協議して決めたんですが、 まぐねが所属したのはなんというか、負傷者の吹き溜まり、的なところでした。 全員コンディションが万全だったら強過ぎるけど実際は捻挫が二人、足をつる常習者が一人、 当初の予定では人数も少ないチームだったのでこれで丁度いいんじゃないかと言う計算でした。 が、フタを開けてみると。 捻挫+サンダル履き、利き足封印(捻挫)、病み上がり(合宿前日に39度)。 さらに1試合目には足つる常習の先輩が足を挫き、 次の試合では運動量トップの頼れる1年まで足首負傷。 いくらなんでもそれはないでしょう?!なレベルの踏んだり蹴ったりっぷり。 こっちの試合ができる人数に合わせて対戦チームにも一人ベンチへ下がってもらって5人対5人でやってました。 結果は『ビリのチームは夜の飲みでテキーラ1本!』という恐怖から 比較的元気だった病み上がり(1年・サッカー経験者)と、唯一の無問題な自分がフィールドで走りまくり、 利き足封印(2年・初心者以上本人申告経験者未満)のゴレイロがファインセーブ連発して なんと全勝優勝でした。 そんなに嫌だったんだ、テキーラ…。いや1本一晩で空けるとか普通にイヤですけど。 ケガがケガ呼ぶ呪われたチーム(苦笑)だったことを除けばかなり楽しかったです。 -
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