僻地 - 2006年08月24日(木) バイト半分、趣味半分、な生活です。 バイトは初夏頃からは勤務地が元に戻ってオフィスな方でやっています。 で、そのオフィスも人事移動(誤字というより「移」動)やなんかを経て配置が色々変わっていまして、 今の自分の作業机は入り口から最も遠い奥まった場所になってます。 壁に向かって座ると背後は柱と棚とコピー機で、左手側は窓、右手側は机一つ向こうが書棚。 いかにも袋小路といった区画で、なんだか僻地気分。 その僻地気分をより一層高めることに、冷気が届かないんですよここ(笑)。 クーラーとは柱と棚で切り離され、その代わりに熱源(コピー機)はそんなに離れてはおらず。 窓からは日差しは入ってくるものの風は開けてもほぼ無風、というか今日は雨。 追い討ちをかけるかのごとく、自分自身の産生した熱の逃げ場もなく。 空調をガンガン効かせた場所に長居する気はないんですが、 それでも局所的に団扇とタオルが手放せないこの環境はいただけません。 これが僻地ということなんですね………。(涙を呑む) -
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