変調体感 - 2006年07月18日(火) 昨晩のレジュメ修羅場は寝たのは二時半くらいでした。 日中にたっぷり筋トレした身体には流石に限界値だったみたいで、 パソ前の椅子から立ち上がってみると身体が重いの何の。 やたらめったら鈍重な生物がそこには生息していました。びっくりですよ。 そのぼわっと感覚の働かない身体を操縦してベッドに倒れ込んだ後に 講義の意見メール(携帯可)の存在を思い出して何とか送信。 滅多にしない経験(としておきたい)だったのでしたという話。 ちなみに一限の試験はギリでなんとかなったような感触です、良かった良かった。 -
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