跳躍力 - 2006年06月04日(日) 髪切りに行きました。 で、いつもの如くジャンプ三冊読ませてもらったんですけど。 久しぶりに読むジャンプってなかなか強力ですね。なんつぅか(笑)。 もちろん、ネタバレ回避で本命はなるべく目に入れないようにしていたんですが、 大穴が衝撃をもたらして去って行きました。 鉄出てる!みんなが騒いでる四ナントカの相手が峰だと知っていればチェックしたかもしれないのに! 鉄頑張ってる!頑張ってる!!あ、棄権………(涙)。 へー、これが再誕(勝手に訳)…。(←第一話あたりしか読んでなかった) って。 これ(牛)もう一回バズーカ使ったら絶対落ちる。25でコレなら確実に行ける。 明らかにまぐねの嗜好ゾーンに無視できないレベルで突入してきてるぞこの闘牛。 やばい、気になってきた…。 でも坊主憎けりゃ袈裟まで憎いとは言うけれど雷牛燃えでも5歳児までは燃えられないなぁ…。 うーむ。 ようやくみんなが騒ぐ訳の一端を理解したのでした。 一巻の三分の一立ち読み程度では漫画は判断しちゃいけないなというお話。 おおかみ。 クリアしました。泣けました。 一々展開にびっくりしてラスボスの攻略よりもストーリー性にばかり心奪われてました。 アマテラスはやっぱり天照大神だったんだなぁとしみじみ。 でも最後までわんこでした。大神であっても狼ではなかったと思います、うん。 とりあえずヒロインを最後の最後でかっさらっていったあの男には 13の筆しらべフル使用で嫌がらせをしてやりたい気分です。 爆破して燃やして凍らせてスローにして吹き上げて踏みつけて感電させて…(中略)…最後は一刀両断。 そしてクリア後の特典の豪華さは天晴です。 サントラCDも設定資料集も買う必要ないのでは…?ってくらい。 素敵ゲームに出会えた自分に乾杯☆ -
|
|