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考察 - 2006年01月05日(木)

名前をつけがたいがいつもの面々、といつものように会ってだべって来ました。

帰ってから少し考えたこと。
カプのまぐね的基準。

0.未知…知らないものは何にも言えん。(知りたいかどうかはともかく)
1.拒否…認めないあり得ない信じない見たくなかったいや見ていないそうとも私は何も見なかった
2.理解不能…何故この二人?
3.許容…ま、あるのかもね。
4.肯定…え、公式でしょ。 or あー、そんな感じそんな感じ。
5.積極的肯定…この二人が良いんだよ!
6.制御不能…〜〜〜〜ッ!!!(言語化が追い付かない)
7.血肉…かの二人はまぐねの血となり肉となりました。

見れば分かりますが、数値が大きい程、萌え/燃え具合、もしくはまぐね脳内の地位が高くなります。
「萌え」とか言い出すのは積極的肯定からです。

順不同でちょっと例を挙げてみます。
皆無赤竜はそろそろ血肉です。
かんアレは実際ギリで肯定くらいのところ(許容近く)。
とりシシ(逆?)は積極的肯定まで行ったかな。
はどあばは制御不能に達したかと。

こんな感じでしょうか。3〜5あたりは区分に曖昧さが残ってますが。
旬を過ぎると6と5は4に落ち着きます。


…どうもプリンタがおかしくなったみたいです。年賀状の返信が刷れない…。
困りつつ放ったらかして終わります。



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