黄色いぴよと元気な子にゃんこ - 2005年12月15日(木) 猫たんぽ抱えて寝ていた所為か、見た夢に猫が出てきました。 うちのと違って焦げ茶系の色合いの、体重がまだ2キロくらいしかなさそうな遊び盛りな子猫。 そしてその元気子にゃんこと一緒にぬいぐるみのような黄色いぴよもたくさん飼っていました。 ちなみに設定ではなんか海辺の河口近くの半分民宿のような家に住んでましたね。 当然、黄色いぴよたくさんと子にゃんこは互いに隔離。 好奇心と元気のカタマリ(猫)をぴよ達から遠ざけるべく見張り番をやっている場面でした。 多分、『ぬいぐるみ』風の『黄色』いぴよというのは枕二号としてベッド上に転がしてある、 くまのぷーのぬいぐるみから来てるんじゃないかと予測。 猫たんぽな冬の日々です。 あと、明日って満月なんですねー。 今日(夜)は外があんまり明るくて庭に家の影がくっきり映ってました。 ことばとんその三。 <一度言ってみたいが、きっかけが無かったり。> →友達等に向かって、「大好き」「愛してる」 そーいう話を仲間内でしている時でも、「自分も大好きだよ」と受け止めて発信する責任を負えない…と感じてしまい、躊躇します。 気恥ずかしいし、気楽に考える事が出来ないし、言い切れない自分が後ろめたい。 <普段何気なく使ったりするけど、実は意味を理解していない言葉は?> 考えてみたけど思いつきません。まず間違いなく、自覚無く意味を理解せず使っているのでしょう。 でも、言葉なんてのは大抵が自分の経験や感覚でその意味を解釈して理解するものなので、 多かれ少なかれほとんどの言葉はあてはまるんじゃないでしょうか。人間誰しも。 曖昧だからこそ伝わるというのが言語の特性の一つですし。 -
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