18年前… - 2005年09月25日(日) 思い立ったのでD-on D(1)を引っ張り出してきてみました。 最初の方とエンディングいくつかをやったんですが… 早速動きのリアルさに苦戦。 ※リアルさ…ジャンプはせいぜいが膝丈、剣を振れる速さには限界ってモノがあるんです、とか(笑)。 戦闘中にバク転しないし、走っても急にトップスピードに乗れる訳もなく。 しばらく苦戦してましたが、思い出してくると□△□△の交互押しで敵を吹き飛ばし続ける感覚が実に爽快。 操作性の良さでは2の方が上のものの、こっちはこっちで好きです。 あと若皆無が尻餅付いてるのとかいちいち笑えます。 なんかだいぶ顔つきが違うような…。 彼女に関しては、出会いも別れも出血多量で実に痛ましく。 第一形態の姿がなんとも可愛らしいです。角とか、すべすべしてそうな肌(鱗)とか。 (皆無に向かって)「憎しみだけでは生き残れまいて…」(by赤き竜) まぐね「愛で生き残ったんだよ、愛で!」 姉「あんちゃんからの愛で、じゃない?」 もはやすっかり我が家内での一般常識ですね。いやぁ楽しいです(笑)。 ちなみにその後、『皆無はいつ恋に落ちたか・いつ愛を自覚したか』で軽く議論になってました。 まさか姉に向かって恋だの愛だの語る日が来ようとは思いもしてませんでしたね、以前は。 そして赤き竜に関してはレベルがMAXに達しているみたいです、このデータ。 妙に経験値のキリが良いし、ミッション後の画面で経験値が省略されているような。 つまりアレですね。 女神にノーマルモードで勝てないのは完全にプレイヤーの操作能力の問題だってこと、ですね。 誰よりも主人公一行の脚を引っ張ってるのはまぐねです。ごめんみんな…! -
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