| 2008年09月21日(日) |
コードギアス反逆のルルーシュ R2 24話 |
感想です。
・・・といっても、ダメージがでかくて・・・。 これは、死ぬよりきつい・・・。 死ぬ時は潔く死んでくれそうだったし、其処は良い。だがしかし、何かルルーシュに仕えさせられるのは納得いかねえ!ゼロ様とか呼ぶのが納得いかねえ!! シュナイゼル自身よりもシュナイゼルファンが屈辱を感じてるのは何故!?多分カノンも同じだろうな。それぐらいならいっそ殺してやろうとか思ってそうだよ! ていうか、来週にはといてくれ、お願いだから!一生あのままとか、俺多分、絶望してやってけねえ・・・。 ネリ様も結局殺さなかったしさ、ねえ・・・。 ギルフォードも生きてたしさ。 ごめん、想像していた以上に、画面で見るときつかった。ギアスで操れる殿下は・・・。 しかも其処までの展開が酷すぎた。 ねえ、殿下天才なんだよね?優秀なんだよね?なのになんでアンチフレイヤ作られるのとか予想してなかったかな!?ルルーシュの録画した会話まんまなのやられるかね!? ・・・酷すぎるだろ、これ。 あくまでも殿下の人格はぶれなかったけど、頭脳が低下していたようにしか思えません。酷い酷いよ!監督!!! ・・・ああもう、悔しいです、なんか。 来週、どうなるかな。 こうなったら生き残りそうだけど。
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