| 2008年07月20日(日) |
コードギアス反逆のルルーシュ R2 15話 |
見ました。 ということで、レッツ感想!
とりあえず、皇帝がどんどんえらい存在になっていく・・・。 うーん、皇帝がブイツー殺したのは、ブイツーが約束破って嘘を吐いたからかな。そして皇帝の口から出るのは、つまり本心ばかりと言う事ですか。嘘吐かないって事ですか。 そしてシーツー・・・。 ていうか、ブイツーマリアンヌ好きだったの!?えーっ! シーツーは可哀想な子です。数が二十までしか数えられないそうです。ああああ・・・。 そうか、ギアスは、ギアスを与えられた人はギアスを与えた人を慕うように出来てしまっているんだなあと思った。マオもそうだよね。 まあ、Cの世界は全部訳が解からないので、とりあえずあの二人が幸せになるように願っています。 あと、スザクがカレンにリフレイン使わなくてほっとした。でもナナリーはやっぱり可哀想だと思った。 ナナリーには嘘吐かないよと言いつつ、他には嘘を吐くルルーシュ。スザクはナナリーにさえ嘘を吐いているよね。 どっちのがマシかな。 まあ、問題はどんどんどんどんスザクの影が薄くなっていっている気がする事でしょう。OPとEDの扱いひでーの。 そして最後にシュナイゼル殿下。 あの人は、核を作ってどうする気なんでしょうか。どう使う気なんでしょうか。それであの人の性格が変わると思うのですが、アメリカ人とかは戦争を終わらせるために核を使ったこと自体は誇りに思ったりするらしいので価値観よく解からない。 ただ、人の命を奪うことで終わらせようとはしないで欲しいな。 優しい顔して、あの人は本当に何を考えているんだろう。ただの良い人には、もうきっと戻れないよね。 まあ、最終予測として一つの可能性は、核兵器によって世界滅亡。ルルーシュとシーツーは手を取り合って死亡。 本当に、どう出るんですか、シュナイゼル殿下。
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