| 2008年07月13日(日) |
コードギアス反逆のルルーシュ R2 14話 |
見ましたあああああああああああっ!!! ということで、感想!!
シャーリーが死んで、ルルーシュから何か色々吹っ飛んだらしいです。 ギアスは滅すべき、という意思によって、コーネリア殿下と共同作業(笑)することにまでなってえらいことです。 それにしてもジェレミア・・・・・・本当に寝返ったんだ(笑) そしてロロ・・・うん、君は、君の起こした行動によって、本気でルルーシュから容赦というものを奪ってしまったね・・・。シャーリーさえ殺さなければ、まだルルーシュの優しさというものを本当の意味で与えてもらえた可能性も無かったわけでは無いはずなのに、哀れ・・・。 そしてブイツー・・・あの舌ったらずなしゃべり方がいらつきます。年齢は皇帝より上のクセに・・・と。 それにしても、ブイツーはマリアンヌが嫌いなんですね。皇帝の方はどうなのかしら・・・どうなんだろう・・・。 何で嫌いなのかな・・・。 ひょっとして、マリアンヌを殺させたのはブイツーって可能性もあるのかな?というか、ブイツーの愛情は全部シャルルに向かっているのね・・・?うわー・・・。 なるほど、皇帝とルルーシュは似ている、か・・・。 コーネリア殿下とジェレミアがすげえ格好良いです。ただし、色々な意味で黒の騎士団内に不信感を植え付けてしまったようです。まあ、仕方ないとも言えますが。 とりあえず、ルルは積極的にロロを殺そうとしているようです。ロロもかわいそうなんだけど、シャーリーを殺した時点で許せない。 しかし更に株を落としたのがスザク。 ・・・お前、ちょっと待てや。 遣り口が最低になっている、悪役になっている。 リフレインって、カレンには尤も忌むべきものだぞ!!ルルーシュがリフレインを使いそうになった時に、本気で止めたカレンに、なんてことを!! スザク、人気投票でも暴落しそうな気がしますね。 最後の一言。 シュナイゼル殿下が恋しいです。
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