| 2003年12月19日(金) |
「黄色い目をした猫の幸せ」 |
薬屋探偵って、物凄いタイトル使いますよねー(笑) どーしてこのタイトルなのか、読み終わっても解かりません・・・。 あー、それにしても座木が凄かった。うん、すごかった。恐かったですよー。「貴様だけ死ねばいいものを」って・・・。すっげー、言われたらこわそー。言われたくねぇ・・・。秋ちゃんさえ傷つけなければ大丈夫か?(笑) 私、すっかり「秋ちゃん」と呼んでます。何故か。秋さんでも秋くんでも秋でもなく秋ちゃん。 その方が呼びやすくってー。 まぁ、それはまた別のお話としてー。 高遠さんがやっぱりカッコよくてーvvvvv 個人的に葉山×高遠がいいですね!(世間は絶対逆)つーか、高遠さんを相手に出来るほどカッコいい人はいない気がしますがねぇ。ふっふっふ・・・vv 高遠さんは絶対受けです。カッコいいです!!でもお願いだから妖怪じゃなくて人間と幸せになってくださいー(笑) 葉山くんには、やっぱり、「先輩大好きですーーーーっ!!!!」ぐらいなハイテンションな告白をしていただきたく・・・っ!!葉山くんならばきっと、高遠に、恋とファン心理は別物です!!ぐらいなことぐらいは言ってくれるだろうと!!!(いい加減にしとけ) まぁ、逸れはその辺で置いといて・・・。 本編の感想全然してませんねー・・・。 うーんと、うーんと、リベザル自体は個人的に可もなく不可もなく。なんつーか、とにかく座木がたらしで。たらしで。 ああ、そんな印象しかない当たりどーなんだろう?? ああ、そうそう、「アルコールワード」は最高です!!使って欲しいような、使って欲しくないような?(笑) いやーもう、これ本当に感想じゃないなぁ。
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