雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2003年10月26日(日) アバレ&Φ’s&ナージャ

 最早恒例、朝の特撮感想〜〜〜vvv

■アバレ
 怪我して寝ている壬琴に萌えvv
 それ+、可愛いらんるちゃんに萌えvv
 つーか、あれは、七変化、てーよりはコスプレだね、やっぱり(笑)でも可愛いからいいの♪
 さて、壬琴、来週には復活してくれるのでしょうか。予告には居たような気がするのですが。また赤さんとの熱い戦いがみたいです。
 赤白〜〜〜〜vvv

■Φ's
 最近すっかり草加フリーク。何をしても草加が可愛く見える(笑)
 勇治ファイズと草加カイザの共闘はめちゃくちゃ萌えました。一緒にキック、キックキックーーーーーーっ!!!この二人になら蹴られても構いません!!(オイコラ)
 初めてカイザ×ファイズに萌えました。うわー、素敵だvv
 そして、流星塾の記憶。失敗作、というのはオルフェノクになれなかった人たちのことなのでしょうか。でも、それじゃぁ、何で草加はカイザに変身出来るんだ?やっぱり謎のまま・・・?
 あと、オルフェ四人の集い。何と言うか、勇治の言っていることも、巧の言っていることも、もどかしくて仕方ありません。構図はとても萌えるんですが。
 乾君、乾君、いいながら探してたところは偉い!!(それだけか?)
 何だか、草加、出てくるたびに受けー、受けー言いたくなります、最早病気(笑)
 でも、何より今回凄かったのが女の子たち!!草加が心配、と出て行って、やられている草加を見つけて駆け寄って、変身しようとファイズギア、デルタギアを装着。ファイズギアは吹っ飛ばされ、デルタギアは一瞬で・・・。
 でも、女の子たちに駆け寄られている草加に激しく萌えました。まだ、まだ一人じゃないよ、草加!!と言いたくなりました。
 そして、影からそれを見ている巧&三原。
 ・・・な、情けない!!すっげぇ構図が情けない!!こんなに情けなくていいのか、オイ!!
 そして、今週、やっぱり主役は巧なんだな、と。ファイズだし。最近一番動いているのは草加なのに、本当に可哀想・・・。
 走り回って、真実を探して、頑張って・・・。うわぁ、なんていうか、頭撫でてあげたい。いい子いい子ってしてあげたい・・・。
 私のかわりにやってあげて、勇治!!(そっちへ行くか)
 来週は三ライダー決定のようです。やっぱり三原っぽいです。

■ナージャ
 ドキドキハラハラの展開です。
 うわーん、ナージャ、頑張れ!!来週も気になるところです。
 ハラハラしすぎてコメントどころじゃない(笑)


***

 つけたし。
 八犬伝、結構やっぱり面白いですねぇ。何と言っても、脇役の名前がギャグです、洒落です。
 送り狼やらなんやら面白い読み替えが出来ます(笑)
 そして碧也ぴんく著ニューエイジ八犬伝ブラインドゲーム。
 すっげぇ原作とキャラが違うのですが、この際その辺はおいといて、そこで素敵だったのが本来ならキャラクターは現八さん、の信也さん。
 めっちゃかっけーvvあの中ではすごい好みです。何と言っても荘助の義人がひたすら明るい人と化しているので(笑)
 信也さんすっごいカッコいいんです、まぁ、碧也さんに愛されているのは知っていましたが、此処までカッコいいともう、現八さん、攻めだと思ってたけど、受けでもいいかも知れない・・・と思いました(コラ)
 てーか、頭の中は忠臣×信也です。萌えます。素敵です。てーか、普通こんなこと考えねーよ、不謹慎な。(つーか、むしろあったとしても王道からかけ離れていそうです)
 だって、孝くんとははっきり言ってどうでもいいんだもん・・・。(オイオイ)
 いや、うん、キャラとしては重要だし、主役なのも解かっているのですが、信也さんの活躍っぷりはやはり碧也さんの愛ゆえに、とても素晴らしい。苦難、苦労怪我、最早彼は只管カッコいい。旦那に欲しい。
 荘ちゃんは嫁に欲しいですが、信也は旦那に欲しい。料理も出来るし(オイ)
 最早違うものなので、この際別口で考えてますが。
 現八×大角と言ってたし、大角の堅物なところ、好きなんですが、逆もいいなぁ、とか(もういい加減にしようよ)
 最近の妄想は↓のような・・・。


「荘助って、背低いよね」
 と、毛野が行き成り言ったのに、みんな一瞬固まった。言われた本人はどう返したらいいのか、苦笑いを浮かべるばかり。
「それを言ったら毛野だって背は低い方だろ」
 荘助フリーク、悪口は許さない、とばかりに道節が言う。荘助に対する言動で何が恐いって、そりゃぁ道節&信乃からの仕返しである。毛野はそんなの全く気にもしていないが。
「そりゃそうだけどさ、俺よりちょっと小さいし、やっぱり育ち盛りに栄養が足りなかったんだろうなぁ、下男だったんだから、碌なもん食わせてもらえなかったんだろ。新兵衛は俺たちの中で一番まだ小さいけど、標準よりでかいし、まだまだ成長期だからな、そのうち追い越されて、一番小さくなるんだろうなぁ」
 ズバズバ言ってそれが結構当たっていたりするものだから、傍で聞いている小文吾一同、冷や冷やしながら見守っている。
「じゃぁさ、じゃぁさ、俺、荘助よりでかくなるからその時はお嫁さんになってくれる!?」
「オイ、ちょっと待て、何でそうなるっ!!」
 新兵衛の無邪気な一言に、道節はすかさず突っ込む。
「だめだよ、新兵衛、荘助は俺のだから」
 にっこり笑って信乃が言う。(この笑顔がまた恐い)
「いつの間にお前のものになったんだよ、荘助が」
「最初からv」
「ふざけんなっ!!」
「えー、荘ちゃん、俺のお嫁さんにならないの〜?」
「「ならん!!」」
 見事にハモる。
「まぁまぁ、信乃さんも、道節も、新兵衛のはまだ子供の言う事だし」
 当事者が二人を宥めに入る。
「子供だからって安心出来ないよなー」
「荘助って、どうしてそう無自覚なの?」
 道節と信乃は揃って言う。荘助にしてみればどうしてそう、彼らは自分のことで争うのか、と思うのだが。

「ああいう風にはなりたくないな」
 四人を横目に見ながら、毛野が言う。
「元はと言えば元凶は毛野だろう」
「事実を言ったまでだろ、俺は」
 現八の突っ込みに毛野はさらりと切り返す。
「それにしても、犬川さんの本命って誰なんでしょうかねぇ」
 小文吾が呟く。
「信乃に一両」
「じゃ、俺は道節に一両。大角は?」
「大穴で新兵衛にしておこう」
「て、何で賭けにになるんですか、犬村さんも混ざらないでください!!」
 最後の良心、小文吾が三人に言う。
「まぁまぁ、そう怒るなって、結局選ぶのは荘助なんだし」
 にっこりと笑って毛野が言う。そうされれば小文吾が言葉に詰まることを知っていて。
「小文吾もすっかり尻に敷かれてるよなぁ」
「いいんじゃないか、バランスが取れていて」
「それもそうだな」



 落ちないので終わっておきます。
 新兵衛、信乃、道節は三つ巴、小文吾は毛野の尻にしかれ、大角と現八はとにかく仲良しさん(笑)そもそも、毛野と現八は現状を楽しんでおります。
 てーか、キャラ設定がもう(笑)本当に、荘助は一番小柄だと思うのですが。何と言っても幼少期にあの扱いな訳だし。二十歳超えるまでかめざさのところに居たわけだから、ろくな食生活はしていなかったでしょう。
 ちなみに、信乃は腹黒鬼畜。荘助には甘い、が基本。笑顔で笑って荘助苛める奴を一刀両断。道節は嫌いだけど、いつ抜け駆けするか解からないので傍にいることが多いです。船虫あたりは信乃の逆鱗に触れているのではないかと。
 いやぁ、楽しいです。でも荘助の本命は謎です。

 つぅか、長々と。(笑)
 いや、楽しかった(笑)


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