読み終わりましたー♪なんだか毎回蒼君気絶させられている気がするのですが(苦笑)大変だなぁ。 星弥さんは個人的に言わせてもらうと好きくないです。何となく。第一印象からしてあまり好きにはなれませんでした。 ていうか、この話は特に好きなキャラはいなかった気もしますが。 っていうか、これ、本当に探偵小説ですか?何ていうか、探偵役が探偵をしていない気がするのは私の気のせいですか!!? 最初っから思っていたんですけどねぇ・・・。何ていうか、まぁ、蒼君の京介に対する信頼は美味しいとは思いますが、何ていうか、根本的なところで探偵小説なんだろうか、これ・・・。と思わずにはいられません。 まぁ、仕方ないんでしょうが。
今現在は「月蝕の窓」を読んでいます。行き成り飛ばして読んじゃうので解からない点もいろいろとあるのですが、楽しいんですよ、此れが!! もう、京介視点は楽しいです。鬱々とした感じがたまらなくっ!!この話は深春が出てくるまでなんだか読みにくい、と言っていた人が居たようですが、とんでもないです。私はとても楽しく読んでおります(笑) ていうかですね、もう、京介の深春に対する感情がまず、惚気!?ねぇ、惚気てるの!?!?と、思わずにはおれません。 ああ、そうなんだ、コイツラやっぱり同棲しているんだ・・・と思ってしまいましたよ。すげぇよ、深春、京介に此処まで言わせるなんて(笑) というわけで、楽しく今後も読みすすめていきます♪楽しいなぁ、京介視点♪
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