昨日に引き続き二冊目読みふけり。 一番驚いたのが、「京介の初恋話!!?」ということ。オイオイオイ。 マジですか。マジなんですか。そうですか。おいしいような、おいしくないような。おいしくいただかれちゃってるんなら兎も角も(えぇ?) 京介は普通になんていうか、相変わらずおいしそうなひとです。 私は、もう、変わった人が好きですからね。ええ。誰も言わなくても知っている気がしますけどね。過去に何かあるキャラっておいしいですよね!!探偵役って考えるとそういう人多い気がします。 火村とか、火村とか火村とか。(ただの火村ファン) 火村の過去は気になりますが、語られるかどうか妖しいところですが、京介の過去は語られそうですね。そういえば。 蒼は特に好きでもないですが、頑張っているのは偉いなぁと思います。関口よりは役に立つし。ていうか、他のどの助手よりも役に立っているよなぁ、そういえば(笑)凄い凄い(コラコラ) 助手といえば役に立たないものが前例二つだったので笑えます。ていうか、関口は助手じゃねぇなぁ・・・。相応するキャラではあるんだろうけど、絶対違う。むしろ足手まといだし。 まぁ、それは無視して、蒼くんはお役立ちしますよねぇ。そんでもって京介は蒼くん溺愛だし・・・。(京蒼は嫌だが、蒼京なら美味しいと思う私) さて、ラブラブ度合いましてもいいが、京蒼は嫌だと思う今日この頃です。
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