←圭麻です。実はこれ、107枚目ですぅ。何だか素敵な番号って感じがしませんか?(笑) 私は圭麻の横顔が好きらしい。つぅか、横顔フェチらしい・・・。横顔の綺麗な人が好きです。あと足フェチ・・・。うぅん、どう考えても変な人?手もポイント高いですが、必須項目は足と横顔かなぁと。腰も気になります・・・(変態くさい)
しょっぱなからタイトルとかけ離れた戯言言ってごめんなさいね(笑)人にとって 「切ない」という気持ちはなんだろう、と思うのです。こういうのが「切ない」という気持ちなんだろうな、とは思うけれど、それは本当に他の人もそう思って感じている事なのか、と。人の気持ちは解からないでしょう。 ただ、私が文章にしたいのは「切なさ」なのだと思います。ただ、時折凄く胸が締め付けられるように感じる時があるのですね。(病気じゃないですよ)その時にこそ、何か言葉にしなければいけないものがある気がするのですね。私にとって、それこそが何より大事なものだと思うのです。 「切ない」という感情はすごく曖昧で、だから言葉にすれば殆ど逃げて云ってしまうのです。明確に言葉で表す事など出来ないから、だからその状況、その台詞、感じた事等を周りから固めていく、というのでしょうか、そんな風に表す事が出来たらいいな、と思います。 本当に感動出来る小説はそれが上手いのだと思うのですね。私はそういう小説が好きだし、そういう小説を書きたいと思うのですよね。それを誰かに読んでもらってそういう風に感じて貰う事が出来たらいいな、と思うのです。 だから、私の書く文章は「読まれるの前提」なのです。例えどれだけ恥ずかしい文章でも、生まれてきた事自体には価値があるのでしょう。その時の私のベストなのだから、それはきっとその時の私の想いが宿っているのだと思うのです。 だから、心ある文章は捨てられないのだと思うのですね。絵は簡単に捨てられる人間なんですけどねぇ、私・・・。文章は捨てられないや。(笑) さてさて、なにやら真面目に書きましたが、まぁそんなこんなで、私の思いの全てを込めた文章を一回書ききりたいと思います。何時になるかは解かりませんけどね(笑) 時間の風はあくまで妄想小説の域を出ていない部分もありますが、愛情は何よりもあります。書いていくたびに意味が増えていくのは嬉しいです。 まぁ、そういうことで、「切なさ」を記す文章が書けるようになったらいいな、というのが目標です。私の。だからシリアス好きなんだなぁ、私(笑)
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