←猫と戯れる(?)火村氏。何故この人描くときはいつも眉間にしわがよっているのか・・・。 それにしても。なんというか、犬好きより猫好きの人のが萌える気がするのは何故でしょう。気まぐれというか、ちょっとぶっきらぼうだけど甘えてくると可愛いのよっ!!という感じが飼い主に反映されていそうでvv 火村さんは私の理想の受けという感じ。結構何でも出来るんだけど、暗い過去があって、だけどあまり人に弱みを見せないような感じで、でもどこか脆さがにじみ出ている感じ・・・。ああ、感じばっかりです。 最近私の頭の中じゃ30代受けが主流なのでしょうか・・・(汗)火村さんといい、敏夫さんといい、坂井くんやら社長やらは前後に10歳ほどありますが、尚隆もね、二十代後半から三十代よね・・・。 なしてや(泣)最近ハマるのそんなのばっかだよ・・・。ティーンエイジャーではもはや萌えなくなったか、私。いや、そんなことは無いぞ!! いえもう、何でもいいです。萌えられりゃぁ・・・。 火村さん。かなり萌え。だって、だって、「人を殺したいと思った事がある」とか「悪夢にうなされる」とか。かなり萌えな設定がいっぱいv設定ばっかり知ってて内容しらない私はファン失格ですが(苦笑)
そして久しぶりの更新。イラストです。うちのメインはイラストなんだろうか、小説なんだろうか・・・。多分小説なんだよな。でもしばらく更新できそうに無いです・・・。更新するネタがあってもしない悪い癖もありますしねぇ。
で、このタイトルにもあるように小説が書きたい。書けばいいじゃん、って突っ込みはお願いだから止めてください。 書きたいって衝動があるのに、書けないんです。ネタがねぇ・・・。いや、あるにはあるのだけれど、それが如何にも私の書きたいもの、というわけではないような気がして。ノルマもあるし、書かなきゃいけないとは思うんですが。 私の中には溢れ出してきそうなほど何かがある気がするのに、言葉に出来ないんです。全然外に出してないという感じ。考えてみりゃそりゃそうだ、という感じ。圭麻の誕生日から二ヶ月、全く小説書いてないんですよ・・・。マジで新記録かもしれません。こんなに書きたいという衝動があるのにね。 とりあえず、今は溜め込めるだけためるしかないのかな、という気がします。ここまで書きたい、と思う事は初めてのような気がしますし。 今は、暴力的なほど、読書の時間、という感じです。読む本がなくなれば、一気に小説を書きまくる気がします。そりゃもう、授業返上で・・・(コラ)とりあえず、今はまだ読む本も小説もあるので、それを読み終わってから書くことに専念することになりそうです。ある種の欲求不満を継続しなきゃいけないのは苦痛ですが、欲求が晴れた頃にはオリジナルの長編が一本出来上がってるかも知れません・・・。 ところで、今現在。「時間の風」は書ける状態にあらず。波が引いた模様なので、読者の方、見捨てずお待ちくださいませ。 小説を書くことに、こんなに意義を感じるようになったのはいつからだろうと思いますが。まぁ、いいんです、そんな事は。 とりあえず、しばらくは小説書かずにイラスト描いて少しずつ発散していくしかないようですから。
|