| 2002年11月15日(金) |
英章ラブモード(笑) |
←勢いにまかせて描いた英章さん想像図(笑)いかにも血も涙もないような顔ってどんなだろーなと思いつつ、描いててめちゃくちゃ楽しかったですvv ああ、英章さん、かなり好きです。どこかのページではクールビューティと言われておりました(笑)何だか絵もいつもより心なしか大きめです。イメージは完全に黒髪。そんなわけないよなー、いろんな髪の人いるしなぁ・・・とか。そういえば、泰王様、灰白の髪に紅玉の瞳・・・あ、アルビノですか?(オイ) 実際、泰王よりも泰麒が興味がない・・・。ごめんよ、ショタコンじゃないからさ。いつもギョウソウ×泰麒を見ると引いてしまいます。まぁ、泰麒も成長したらそれなりに男前なのかもしれないけどさ。イメージが「ちび」なんだもん。 英章さん、若いのは確かなので、それほど気負う必要もなく、とにかく冷たげな感じで〜〜とか思いながら。(笑)ところで、腹の底まで真っ黒な英章さんですが、私としては、正頼の方が腹黒い気がしてならないです(笑)正頼×英章熱烈応援ちぅ・・・。ところで、正頼、年いくつかな・・・(汗) ギョウソウの部下に裏切り者がいる、というので誰なのか予想しているページがいくつかありましたが・・・個人的に英章がいーなv(コラ)いえ、最初読んだときは英章は違うよね!?とか思ってたんですが、英章がもし裏切り者だったら、それはそれでおいしいなぁと。正頼との一騎打ち!とか・・・ないかな、やっぱ。 正頼は武官じゃないですもんねぇ。もしくは、ギョウソウに頼まれて秘密裏に阿選を打つために潜り込んで・・・とかいうネタがあっても面白いなぁとか・・・(阿呆)ああ、英章が今どうしているのか、とっても気になりますっ!!
そうそうそれで今日の科学の時間。授業中、「えんき」という言葉を先生が発しました。あんまりよく授業聞いていなかったのですが、それで一気に現実に引き戻され、それでよくよく黒板を見てみれば、「酸性と塩基性(アルカリ性)」と。アルカリ性って塩基性ともいうんだぁ・・・と思わず感心しましたが、脳内変換では「塩基」ではなく「延麒」に。ああ、自分の阿呆さとどれだけ十二国記に迷い込んでいるかを思い知らされました(笑)
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