或るDETファンのひとりごと

2002年10月14日(月) Regular season Week 6 対MIN

ぢぐしょ〜負けた〜。(涙)
ここだけには、負けて欲しく無かったです。
といっても、それほどMINを敵視してると言う訳じゃないです。
ただ、ハーリントンがこのまま順調に成長し、いずれ地区優勝争いに
食い込めるようになった時に、立ちふさがってくるのは
カルペッパー率いるMINだと思うんですよね。
この二人は年齢も近いし、かってのマリーノ−ケリーみたいな
好ライバル関係を築いて欲しいと思ってます。
NFC北地区をおおいに盛り上げてもらわないとね。

さて、試合の方ですが、前半リードを奪って置きながら
なんで、ボールコントロールができないの??
ってカンジです。もっとスチュワート、スチュワートで行くべきでは
と思います。アテンプト10回は少なすぎる。(ケガでもしたか??)

そして、サマリーしか見ていないのですが、セカンダリー陣のタックル数が
多すぎるような気がします。特にキャッシュの14タックルって
狙われているとしか思えない。。(苦笑)

ま、過ぎたことを行っても仕方がない。最終戦のフォード・フィールドで
リベンジを誓いましょう!
それにしても、クローウェルはいつ復帰するのでしょう?
彼には、ハーリントンにとってのモス的存在(コート内だけね。苦笑)なって
欲しいと期待しているんですけどね。



この巨体でありながら、ひじょーに軽やかなんだよな〜。コヤツは。(苦笑)
ちなみに、地べたに這いつくばってるのはエリスであります。(汗)

スコア、MIN 31−24 DET


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jeff