It's 走馬灯。
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仁王くん、お誕生日おめでとう!!! 柳生くんからは何をもらうのかな!仰け反ったままブリッジできるくらいのポエムをもらうかもしれないね!そんな漫画は前に書いたから今日はこないだ出したコピー本の続きでも妄想しよう…
「先日はわたくしのお願いを聞いて頂きましたので、今日は仁王くんの頼みを何でも聞いて差し上げたいと思います」「じゃあ帰りに買い食いしよ?」 そんなわけで買ってみましたたい焼き! 「わたくし、買い食いというのは初めてです!」ちょっとドギマギしつつも嬉しそうな柳生くん。 「立ったまま頂くのはお行儀が悪いので、あの公園のベンチで座って頂きましょう」 ベンチに着くとちょっと泥がついていたりして、払ってくれた上にハンカチを敷いてこちらへどうぞ、としてくれる柳生くん。その紳士っプリにブルブル震える仁王くん。 「寒いのですか?そんな薄着をしているからです、さぁこれを…」 自分のマフラーと手袋をくれる柳生くん。 違うけど嬉しくて萌える…と黙って座ってマフラーと手袋をつけて、柳生くんの渡してくれたたい焼きを持つ仁王くん。 「頂きます!」 と止める間も無くかぶりつく柳生くんに『あっ!』と思うも、「あひっっっ!!!」と熱さで涙目になっているのを見て萌える仁王くん。 「今夜はご家族でパーティーでしょうか?」 はふはふしながらも話しかけて来る柳生くん。 「いや、今夜はマサと焼肉でガンシューティングじゃ」(3次元との融合) 「マサ??」 「中の人じゃ」 「?????」 「柳生も来る??」 「??????????」
こんな誕生日はどうかな!明日は土曜日だし夜通し遊べるよ!(でも未成年だから程々に!) 私よりもっと中の人が妄想してるからこれくらいいいよね!!!!!!! っていうかこれ28じゃなくて82…??どっちも好き…っていうかどっちかいまだにわからない!
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