It's 走馬灯。
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今日、12月4日は何かあったな、なんだったかな…と一日考えながら横浜へ出掛けたりなんだりしてたんですが、運動で腹筋を鍛えている時に急に思い出しました!
仁王くん、お誕生日おめでとう!!!!
わ〜もしかして昨夜は各地の仁王くんファンサイトで絵チャットとかやってたのかなぁ!参加したかった〜〜仕事してた!すっかり忘れてた!メンゴ! というわけで、俺様もしかして最強チームを結成した方がいんじゃね!?と帰ってから急いでプレステをつけました。最強チームとは、キャラの誕生日に誕生日キャラをリーダーにして仲間を4人集めると、仲間がおめでとうを言ってくれる素敵なゲームです。 もちろんあたいは柳生くんにおめでとうを言って欲しくて、一生懸命仲間を集めました。柳生くんは快く仲間になってくれたのに、さだだは「仕方ねーからちょっとだけ居てやる」的な言い方をし、後輩の赤也にも「じゃあ様子見程度で」と言われ、柳やジャッカルに至っては「テクニックを鍛えてから出直してこい」とか「スタミナ足りないんじゃね?」と言われ、ようやくさだはるが「いいよ☆」と言ってくれて仲間になってくれ、さぁ、柳生くん、存分に祝ってくれ!と待ち構えたのに3回連続でさだだが「今日誕生日だそうだな、おめでとう」と言いに来た時は『テメーのツヤベタ真っ黒く塗りつぶしてやる!!!!』と呪いの言葉を吐きそうになりましたが、その後も何度も挑戦し、7回目くらいでようやっと柳生くんに祝ってもらえました。この恥ずかしがり屋さん! 若干動作が重いゲームなので、仕事をしながらやるというたるんだ態度で臨めたのも良かったです。
仁王くんは柳生くんから何もらうのかな。 私はポエムが良いと思う。 超寒い学校の屋上で、直立不動で紙に書いて来た仁王くんへのポエムを朗読する柳生くん。 「美しき銀髪の君、その口から零れる言葉は嘘か真か…例えその言葉が全て嘘だとしても、私は貴男を信じましょう だって私達は最高で最強のパートナーなのですから…!!」 的な朗読を最初は「この北風以上に寒いわー!」とゾクゾクハラハラしながら聞いていた仁王くんですが、思ったよりポエムが長く、その内一周回った楽しさに目覚め、全てを朗読し終えた柳生くんが顔をこちらに向ける時には拍手喝采で「こんなに(面白さに)感動したのは生まれて初めてじゃーーー!」と褒め讃えたら良いと思います。 そんな282本が私は読みたい。
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