It's 走馬灯。
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2008年08月10日(日) そんなバカな!

どうやら風邪をひいた模様…
のどが痛いよ樺地ィ!鼻水が出るよ樺地ィ!
早く治さないといけないので、薬を飲みました。
クーラーの効いた所と暑い所を出たり入ったりが良くなかったのかなぁ…
最近電車はそうでもないんだけど、お食事どころは寒いくらいに効いてるんだよね、クーラー…
カーディガン持ち歩いてるのになぁ…


その消しゴムは諦めた方が作業が早く進むんじゃないかと思うサムさんからバトンを頂いたよ!

本能の赴くままにバトン

指定人物『乾』 えー!将来の私の旦那様が来たよ!!!(爆笑)

◆道端に[乾]が落ちていた。

通り過ぎる。

◆[乾]は実は人間ではなかった模様

マジで?じゃあ計算機かな…

◆[乾]が女の子になっちゃいました。どうしましょう?

どうもしない。きっとボインだからぱふぱふさせてもらう。
あっ、あと売り子に来て貰う!計算早そうだよ!

◆もし[乾]と精神が一日入れ替わったら何をする?

えー!乾くんちゃんとネームとかペン入れとかしてくれるのかなぁ?
とりあえず私は鏡の前で眼鏡を取ったりかけたり取ったりかけたり取ったりかけたりする。
ほいでコンタクトで存在するなら青学に出かけて誰が乾ってわかってくれるか確かめる。きっと弟子(?)の薫ですら分かってくれないだろうから、その足で立海に出かける。遠くから柳の目がカッと開いたのを見届けてから帰って乾くんと漫画を描く。

◆[乾]が貴方の為に食事を作ってくれました。そのメニューは?

汁だよね?どう考えても汁だよね?固形に見えても汁だよね?
お前が先に飲め!!!

◆ある日貴方が帰宅するとベッドに[乾]が横たわってました。
慌てる貴方を見て『好きにしろ』(好きにして)と一言。

まずベッドから落とす。じゃなかったら端にどけて普通に寝る。枕にするには硬そうだし…それか聖書を渡して何ページ目で寝るか試す(私は4分の1ページだった。文章が難しくて)

◆記憶喪失の[乾]が目の前にいます。どうする?

とりあえずいつ赤也に割られても良い様に眼鏡を10個くらい買ってあげる。あとは適当に本を渡して放っておく。きっと自分で勉強できる。

◆次に回す人を指定人物付きで5人

いつも同じ様なメンバーだけど…

千鳥先輩に『恋次』で!
ととこに『ケイスケ』で!
藍さんに『真田』で!

忙しかったらスルーしてね!
乾に対しては私はドSだな…
面白かった〜〜サムさん、どうもありがとう!!


トノ・アンナ |HomePage