It's 走馬灯。
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2006年07月20日(木) 夢バトン

ずっとまえに千鳥先輩から回してもらって、面白い夢を見たら書こう書こうと思っていた夢バトンに答えるよ!おもろいバトンをありがとう!

「夢バトン」

1.小さい頃、何になりたかった?

変な計画を立てていた
・小学生の間に忍者になる
・中学生になったらケーキ屋にもなる(近所のケーキ屋さんでケーキに絵を描いている所があって、それをやりたかった)
・高校生になったら何かにもなるつもりだったんだけど忘れた
・大学を卒業したらムツゴロウさんのところで働く

とりあえず忍者の修行として飛んだりはねたりしていました。

2.その夢は叶った?

忍者にはなれなかった

3.現在の夢は?

今のお仕事を続けたい…面白いもをの描きたい。

4.宝くじで3億円あたったら?

とりあえず両親に贅沢な旅行を…
あとは貯金。父に預けて一生働かなくても良いように資産運用してもらって、自分は好きな漫画を描き続ける。

5.あなたにとって夢のような世界とは?

ありえないぐらい面白い話を生み出せる
締切り1週間前には作業が終わっている
ロッピーが1度で繋がる

6.昨晩見た夢は?

ホテルに泊まっていたんですよ。しかもオバケホテルね。
ホテルの内装自体はすごくクラシカルなヨーロピアン風といいますか、大理石とか木彫の柱とかで作られていてとても壮大で素敵なホテルなんですが、ネタなのか本気なのか従業員はみんな青白いし普通の部屋の他に『吸血ルーム』って書いてある部屋とかあるの。
それで、昨晩私は泊まったらしくて3階の自分の部屋に荷物を取りに行こうとしてエレベーターを呼ぶんだけど、二つある方の片方がせっかく1階まで降りてきたのにドアが開かないでまた上へ行ってしまったのね。だから「酷いわ〜」って言いながらもう一回呼びつつ、急に『これは夢だわ!』って気付いて、このパターンだと一人でエレベーターに乗ったら落ちる可能性大!シン●ラー社のエレベーターかもしれないし!と急に現実的に考えて、話しかけてきたホテルの掃除のおばちゃんに「一緒に乗って下さい〜」って頼んだの。道連れがいれば落ちまい、みたいな…
それでいざ、もう片方のエレベーターが降りてきて、ドアが開きました!
箱じゃない!鉄板の4隅に鎖が付いていて、持ち上げられるようになってる!そう来たかー!
でも上へ行きたいのでおばあちゃんと乗り込んで鎖にしがみついたら、上がり始めたエレベーターが揺れるっつーかもうブランコみたいに前後にゆれて、しかもホテルの吹き抜けを上がっているんだけど明らかに3階で止まらなくて5階とかまで上がって行くから、これは隙をついて降りねば落ちる!と思って、鉄板がオープンカフェみたいになっているところに揺れて突っ込んだ時に、カフェのテーブルにとーう!と着地。それで従業員に呆然とみつめられつつ自分の部屋まで帰った所で目が覚めました。

結構最終的にアクティブに乗り切らないとダメな場面にでくわす夢をみる事が多い質です。

7.この人の夢を聞きたいと思う人5人

お前の夢を見てみたい、マキとモリーサトとR・Sさんとあっちゃんさん。R・Sさんとあっちゃんさんはあっちの日記で答えてちょ!


トノ・アンナ |HomePage