It's 走馬灯。
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2004年01月18日(日) 今日はたくさん寝てしまいました。

今日は〒局へ行く、とかそういう用事がなかったせいか、うっかりゴロゴロしてしまいましたよ。
まぁそしたら、オンリーのチラシ配布する夢を見ました(笑)

それでアンソロに描き下しさせて頂くことになった樺跡漫画についてちょっと編集部に電話して、そしたら恐れ多い事にカバー裏の(って言うのかな、カバーを外した下の表紙…)の漫画まで描かせて頂ける事になってしまいましてね……わあああ……本当に冒険心溢れる編集部ですよ、MA○○さん……(笑)
3月中旬に出る本らしいので、よかったら見てやって下さいな。

それからとうとう、母にオンリー主催の事がバレましてね(笑)
まぁウチはホントにオープンで、平気でそこらに買ってきた本が転がっている(エロ本はさすがに見える様には置きませんよ)家なので(そういやウ●さんがウチ来た時フツーに●ニさんの本が置いてあったからビビってたなぁ(笑)ごめんよ)、バレたってどってことない、ってカンジなんですが、
「ああ、それでこの間からお友達と電話とかで何かやっているの?」
「ああ、そうそう」
「そんで、人来そうなの?」
「(痛!!!!)…………来てくれ〜〜〜!!!って感じです」
「開いて何かいい事があるの?」
「(か、樺地と跡部の本がたくさん手に入る(予定)と言ってもわかるまい…)いや、開くジャンルは一つだけだからそれを求めている人が来るかも、というかなんというか……」
「それで宣伝とかちゃんとしてるの?」
「(いきなり本格的な質問になったな)うん、イベントでチラシ配ってるよ」
「買いに来てくれる人へお知らせしなきゃ意味がないじゃない、それはどうしているの?」
「(うわっ、なんでこんな的確な事聞いてくるんだ!?)うん、本を売る時にチラシを配ったり、お友達にも配ってもらったり、あと漫画を載せてもらったアンソロにCMさせてもらったりしてるよ?ホラこれ……」
「で、アンタの漫画はどれ?テニプリって何?」

知らんでいい事まで教えました。

追記:
お友達への私信。
『姉妹をハメたのは、パチーン(バサァッ(半纏))俺だ!


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