「人間」菅井優児
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| 2004年04月29日(木) |
GOLDENWEEKER� 腺廝腺咤函。唯戞。廝稗咤函� |
約1年ぶりの洗車。
こびりついた垢を落とす。
さて、準備。 シャンプーよし、油膜取りよし、レインXよし。 スポンジは…あれ? セーム皮は…あれれん?
…無くしました。 ウーコに怒られながら、オートバックスに向かい必要なものを買い揃える。
し、しかし、あれだな。(山下清風に) こ、ここに来る車はと、当然の事ながら改造してあるも、ものばかりだな。 く、車にお金を注ぎ込む青春はぼ、僕には一生縁の無い物だな。
ウーコに言わせると俺は車に対して無頓着過ぎるらしい。
帰宅。 洗車スタート。
ホースで汚れを洗い流す。 水をかけながらセーム皮でボディを洗う。
さっきまで新品だったセーム皮があっという間に真っ黒になる。
シャンプーで洗車。 泡まみれになりながら、20分ほど格闘。
再びホースで泡を洗い流す。 タオルで水気を拭き取る。
休憩。煙草とコーヒー。
次は窓。 油膜取りをつける。 放置。 拭き取る。
レインXを塗る。 放置。 拭き取り。これが妙に時間がかかる。
終了〜。 久しぶりに見るピカピカのマイカー。
ぶつけた傷はきれいにはならんが、その時の思い出が蘇るので良しとしよう。 しかし買い替えの時、査定にひびいて落ち込むのだが、今は考えないようにする。
夜は練習。 哲さんからサイズが小さくて着れないからという理由でTシャツを貰う。 「WAR IS OVER」のTシャツ。
帰りはピカピカに光るマイカーに見とれる。 これがいつまで続くのか。
次の洗車はいつか。 そしてゴールデン初日が終わる。
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