「人間」菅井優児
DiaryINDEX|past|will
| 2003年06月24日(火) |
ミッドナイトスプラッシュマウンタイン |
深夜練習終了後、玄関に向かうと外はとんでもない土砂降り。
盗んだ傘も役に立たないほど。
変な雄叫びをあげながら、車まで走る。
※土砂降りに傘もささずに走った経験はみなさんお持ちでしょうが、思い出して見て下さい。 必ず、何かしら叫んでた筈です。
�仝貳�がやたらと長い 「ちょっとーーーーーーーーーー、なにこの雨ーーーーーーーーーーー」 「うぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
��短い濁音の繰返し、促音便だけで構成された不思議な言語 「だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ・だ」 「ぅぅぅぅぁぁぁぁ、っっっっっ、ょょょょ」
�6欧蕕�空に向かってであろうが、無茶な要求 「待った待った待った!」(待てない) 「やめてやめてやめて」(やめない) 「俺が何したってんだ!」(何もしてない)
みなさんはどのタイプでしょうか?俺は�,任垢韻鼻�
閑話休題
車にようよう乗り込み、家路へ。
ワイパーをかけてもかけても、雨は窓に打ちつけて視界を遮る。
途中にコンビニによって、食料を物色をしていたのだがそこのバイトのやる気の無さにキレる。
水溜りが霧になってオフブレーキ、プリーズ。
|