2007年09月20日(木) 銀座六丁目
いまでも誰か知っている人がふらりと出てくるような気がする入り口のドアをひとりひとり開けてくれるお店私はこのお店に入ることは無いんじゃないかってそういう気がしてましたつもる話がしたかったです