2005年02月07日(月) 不如意をか凌ぐべき
まさに青天の何とやら綺羅、星の如しって言うけれど綺羅じゃないんだ存在そのものが星みたいなんだそしてそれが空のずっとずっと高いところで時とともに角度を変えていくようなものそれはよくわかってるはずなんだけどどうしてか涙が出ちゃうんだな。