どうでもいい事に、今朝、女神転生�轡泪縫▲�スをやり、しょうもない者を合体で生み出した……
夜魔 リリム スキル:セクシーアイ、カリスマ、誘惑、おねだり、わがまま、執り成し、ストーンハント、静天の契り
攻撃スキルはセクシーアイのみ、ちなみにレベルを10まで上げました(笑)
今度はこの男バージョンを作ってみようかと…… モムノフあたりで……(←暇人めが……)
それはさておき、昨日行ってきました試験…… 今回は面接だけだったので早く終わりました。 しかも、試験官のわしへの評価も覗けたし。 いやね、内容は分からないが4項目あって、5段階評価だったんですよ。 っで、上から3、4、空白、3となってたのは見えました。 空白は文字通り空白。その欄だけ飛ばしてたんでね、分かんないっす(おいっ) 受かるか落ちるかは5分5分ってとこかなと。 ただ、ちょっとビックリだったのは、小中学時代の同級生のY田氏が…… この方、醤油屋の息子で、わしと同じく長男です。 っで、互いに考えてることは同じだったようで……
Y田:「Y、床屋継がんの?」 Y:「そっちは醤油屋継がんがん?」 2人:…………(沈黙)
多少、訛り入ってますがお許しを…… 彼と最後に会ったのはいつだったか覚えてないぐらい前。 ひょっとしたら中学卒業以来になるかもしれんのですよ。 何しろ、成人式を欠席してたらしいからね〜〜〜 まっ、互いに昔のままだった(笑)
そして、お互いにこんな場所で再開したくなかったし……(汗)
合否の結果は明日。うかっとれよ〜〜〜!!
そしてそれとは別に市役所のこれまた小中学時代の同級生のS井氏から電話が……
S井:「保険のお金いつまで待たすん。ちゃんと振り込んで!」 Y:「振り込んだよ。銀行から連絡行ってないん?」 S井:「えっ? 来てないけど、ちょっと待ってもっかい探してみるし……領収書あったら、市役所まで持って来て」 Y:「わかったよ。んじゃっ」
この時Yは、ややこしい保険事件がさらにややこしくなる前触れだったとうすうす気付いていた。
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