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- 2003年04月30日(水) 日々新たチャレンジ
甲子園警備員きっぺです。 こんばんは。 あれ。虚人さん虚人さん。おたくの金満打線を担う高給取りの方々はどちらにいかれたのですか?ああ〜怪我ですか。いいですね。俺もベンチに座ってるだけで何億という金をもらえるような人になりたい。今の虚人のスタメンは名前すらわからないような選手で埋め尽くされています。ごくろうさまです。今日もいただきました。 ゲームで負けたからって、原監督殿。そんな目を充血させなさんなって。半泣き?もしかして、君泣きたい?初めに2点いれたときは満面の笑みやったよね。先制点。ぷぷぷ。日々新たチャレンジの片岡タイムリーと、アイヤの矢野のホームランでごちんなりました。2連勝。ありがとう。 そんな野球選手が愛用していたりするバットやらグローブやらを取り扱ってる会社からまたいつもの書類が送られてきました。はいはい。日々新たチャレンジ。次がんばります。ファスナー全開がんばるば。
そうそう。昨日おとついと日記をさぼってしまっていたわけです。鍋祭り。それは果てしなく楽しかった会合でした。誕生日会やというのに誕生日を迎えた本人は琵琶湖の雄琴だかっていうピンクな街に消えたとか消えなかったとかといううわさが無きにしも非ずですが、それなりに素晴らしかった。あけると吐き気を催す、ハリッ!ポッター!も驚きの冷蔵庫。その事情から、参加者が持ってきたお酒(原液系)が翌朝にはほとんど全てが空になっていたという事実。鍋も男鍋という名前どおり、白菜を手でちぎり切ってぶちこんだあの鍋は最高でした。実に最高でした。 場所提供と片付けをしてくれたスペイン仮面には感謝します。
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