日々の駄文
日々抜け落ちていく記憶を残すために。

2002年05月19日(日) そして修羅場

朝起きると(といっても大して寝ていないが)前日夜から妖しくなっていた声はますます出なくなっていた。うーん、こんなハスキーボイスがほしいなぁ
とかのほほんと考えている場合ではなく、パンフ修羅場である。

午前中からあくね嬢参上。
三人でとりあえず余白をつぶしていく。
絶えず誰だがしゃべっていた状態だったのだが、本日盛り上がったネタはジャぱんだった。まだ読んでない俺にも振りたいキャラがいたらしい。
金髪ロング、仮面の黒マント・・・
俺に回るのがわかるよーなわからないよーな。
後で読ませてもらったら、なかなか面白かったけどね。

あくね嬢は本日予定があって早々に退場。
綾重嬢と二人でとにかく作業。・・・終わるのか?と思いつつも進めていき、
おかげさまでめどがたったときにはすでに10時を回っていて。
ああ、2日間まるまる綾重嬢を酷使させていただいてしまった。
・・・・ほんとうにありがとうございました・・・ふかぶか。


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