日々の駄文
日々抜け落ちていく記憶を残すために。

2002年03月13日(水) たなぼた?

親から電話があった。
「弟のパソコンを買い取っておまえにやるからお前のパソコンよこせ」
とのこと。
なんでもお人よしな親父が同僚に古いので言いから安くパソコンを手に入れて欲しいとたのまれたようだ。
手ごろなのを見つけられずに時間が過ぎていくのに業を煮やした親父が俺のパソコンに目をつけた。

そりゃ、このパソコンは旧いさね。容量も4Gしかないし。
弟のはそれなりに新しくてスペックもあるだろうからとOKしたが。
・・・牛さんの?
ここって会社、もうないじゃん。大丈夫かいな?
まあ、つなぎってことにしとこう。

一つ問題に気がついた。
1つだけDOS/V(pc-9800シリーズ)用のパソコンゲームをもってたのだ。
このゲームをやるためにFM音源入れて、サポートディスクまで取り寄せたヤツが。

他にもいろいろ拡張してあったのでちょっとくやしい。



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