逢いたい気持ちがため息に溶けてゆく愛しい人は思い出のままで消せない慕情に若さの過ちだけ燻り焼ける苦味を残し 夢いずこ時は僕だけを置き去りに流れてゆくあれからいくつかの恋もしました優しい夜も別れの朝も あなた以上にシビれられない振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしないweb拍手返信:ワタシもまさしく桜と共に散りました。 :久しぶりにあいたいねぇ。初詣振りだね。