どうせ明日という日はあって何かが満たしてゆくの いつの日か根拠のない小さな新しい夢手の平に感じてるの清らかな心でぶっ潰したい夢も希望も捨てた 自分の手で怖れていたもの何だったっけ そう今はもうわからないしわかりたくもないここからまた日は昇ってこの空に痛切に何か感じても想い出と切なく語らうことが何の役に立つってゆうの