勝手気侭に
書き捨て。

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2002年10月14日(月) 世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ
いろんな花を見ていた
ひとそれぞれ好みはあるけど
どれもみんなきれいだね
この中で誰が一番だなんて
争うこともしないで
バケツの中誇らしげに
しゃんと胸を張っている

それなのに僕ら人間は
どうしてこうも比べたがる?
一人一人違うのにその中で
一番になりたがる?

そうさ 僕らは
世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命になればいい

小さい花や大きな花
一つとして同じものはないから
NO.1にならなくてもいい
もともと特別なOnly one





今、夢がある。すっごくちっちゃいけれど。
人が聞いたらバカバカしくてくだらないと思う。
夢と呼ぶには申し訳ないんだけどさ。
それでもワタシは叶うといいな、と思ってる。
小さな、小さな夢だけど。
小さくてもいいんだ。


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yumico profileこにっき。おやばか。