| 2002年10月10日(木) |
恐るべき軍団。(空想) |
今日は家にダイエーホークスご声援感謝セール(サブタイトル・秋山選手22年間感動をありがとう!←(T_T))なるもののチラシが入っていたので、リハビリの帰り道にあるダイエーへ行きました。 でもそこは純粋にスーパー・ダイエーなので食料品のみ。(アッハハ) それはともかく買い物をしていると、流石球団がらみのセールだけあって、延々とダイエーホークスの応援歌(っていうのか?)が流れています。 高校の時からダイエーにはよく行っていたのですが、この時期が来る度に流れるこの曲は強烈に心に焼き付いて離れません。 しかしどんなに月日が流れようと、♪それ行け〜、無敵の〜若鷹軍団〜♪というフレーズを聞く度に大勢の若乃花と貴乃花が脳みその中を四股踏みながら駆け抜けていくのは何故でしょう? まさに『集団・若貴軍団』(By.なにわ小吉) 若はともかくタカは違うから、字が! 言い聞かせても止まりません。もはやインプリンティング。 まぁ、害はないしネタになるのでいいでしょう。
皆さんはこんなことありませんか?
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