「また」言うな私。 とにかく今日の夕方私の目と耳に飛び込んできたそんなとんでもないニュースは私に衝撃を与えました。 相手はKEIKO。付き合いあったのは知っていたけど、まさか再々婚(再婚じゃないですよ。<マスコミ各位の皆様)まで踏み切るとは思ってませんでした。だからビックリ。 そして披露宴を行うというのにも密かにビックリ。(笑)
それにしても「8年間音楽を通して親交を深めてきた。それぞれの思いを尊び重んじ、人生のパートナーとして歩んでいくことを決心した」って…! とすると何ですか? 前の嫁さんとは『浮気だけどできちゃったから婚』ですか? それじゃあまりにもあんまりでは…!? …いや。きっと8年というのは『音楽的パートナーとしての親交』なんだと思っていよう。うん、そうしよう。 そう思いつつもウチの母親が日頃から言っている「この人人間的にどうなのさ」発言に反論できない私がいたり。 だってねぇ…さすがにそれはASAMI可哀想すぎと違いますか? と、崇拝者で彼女があまり好きでなかった私でも思わずにはいられません。 ちょっと前にどこぞの色の名前のバンドのヴォーカルさんが公式サイトのBBSで「そんなに早く今の奥さんが妊娠なんて、前の奥さんと子供が可哀想〜」なんてファンに叩かれて騒ぎになったという話をききましたが、そんなのこれにくらべればまだ可愛いもんだぞ。(苦笑)
しかしそんなこと言いつつも、前の結婚の時には大丈夫かよ発言(思い出して書いたばかりでした、タイムリーすぎ)していた私も もしかしたらKEIKOなら大丈夫な気がする。 などと思ったのは何故でしょう何故かしら? 私を始め大抵のTMファンの意見として『小室の嫁は相当の度量がある女性じゃなきゃ長続きしないだろう』という見解があるのですが、 何だか彼女はなかなかそれに合致するような気がするのです。 さてさて皆様はどう思われますか?
そうやってビックリコメントアップをしようと思ったら、そんなときに限って日記サーバが不具合… 実は前の結婚の時も書こうとしたらサーバーメンテ入ってました。 何かに呪われてるのか、私?
さて、いよいよカウンタが400を回りました! でも前回と同様申告者ナシ… サミシイなぁ、ちょっと。 でも、ヒットした人でも反応するだけの魅力がないというのはひとえに私の責任。 もっともっと精進いたします。
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