つい先程、メールをチェックしようとしたら私の目に大変恐ろしいものが飛び込んできました。 巷でウワサのタイトルが『Re:』のみの見知らぬ送信者からのメール。 「ひぃ〜っ!!」 そのメールよりも後で友人からメールが届いていたのでプレビュー感染こそ免れましたが、全く無防備に等しいOE人。ものすごくデンジャラスな一瞬でした。もちろん即行でプレビュー非表示にし、メールは開かずサクッと削除。 気をつけ始めていたとはいえ、まだまだ『対岸の火事』と思っていたのですね。反省しきり。 そんな私の壁になってくれた(?)向坂氏、本当にありがとう。 でも、ああいうのって開けちゃいけないとわかっていながら何となく開けたくなるパンドラの箱の心境ですね。というか「もし万が一知っている人からだったらどうしよう」と不安なだけなのですが。 これまた巷でウワサの『ワン切り』で携帯に残された番号を「もしかしたら友人が電話番号変えたんじゃ…」と思ってしまうのと似た心境ですな。ちなみに一回だまされた直後にワイドショーでその話題やってました。「超タイムリー!」と思いました。
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